2011年04月08日
ポジティブシンキングB
でも、書きたい気分になったら書くことにしているので、悪しからず・・・
ポジティブシンキングは「前向きな考え」と訳したとすると、今回のブログは「前向きな感じ」→ポジティブフィールについて書いてみたいと思います。
周りの期待とか評価とかを気にして、目標を決めて実行しようとしても何となく頑張れないように思います。等身大の自分が何となくヤレそうな目標だと頑張れそうな気がします。
でも、夢は大きいほど楽しいし、目標は高いほどヤリガイがあるし、早く夢が実現できる!
それもそうかもしれませんね?しかし、夢を実現するために、いきなり大きな目標を設定するのはどうでしょう?一歩一歩少しずつ、目標を達成していくうちに夢に近づくって感じはいかがですかね。
ここまで、等身大とか一歩一歩とか言っているかというと、「前向きな感じ」ポジティブフィールな状態に自分を置いてあげる事を、お勧めしたいからです。ポジティブフィールって?何かというと、ある事象と遭遇した時や、ある事象を考えた時に何となくイイ感じがして前向きに受け止められた気分と、言えば良いと思います。そして、ポジティブフィールな状態で行動すると、集中して活発に行動できるので、物事が上手く進み成果があがり易いことになります。
人は過去に経験した事象は忘れても、その時の感情は忘れないとされてます。深層心理に格納されるんです。だから、良い経験を数多くすると、イイ感じがする事象が増えることに繋がるんです。イイ経験をするとイイ感じが残る、イイ感じがするとイイ経験に繋がる、どんどんイイ感じが膨らんできて、いろんな事に前向きになれる。
だから、慌てず急がず、等身大の自分で出来そうな目標を立てて、それを達成しイイ感じを蓄えて前向きな経験をして、ポジティブセンスを鍛えましょう。
ポジティブの三段活用です。”フィール→センス→シンク”これを繰り返せば、夢も叶う!
もう一度書きます。
周りの評価は気にせず、背伸びをしない等身大の自分で、イイ感じがする目標を設定して、実行する。
そして、イイ感じの素になるイイ経験を積み重ねて、どんどんイイ感じが増えてくる。
如何でしょう!
2011年04月02日
ポジティブシンキング A
”嫌な感じ” と ”気分が乗らない” について、考えてみます。
前回あげた例の中に、試験勉強が有りました。英語・理科や社会は集中して勉強出来たのに、なぜ数学になると気分が乗らなくなったのか?あなたにも経験が有ると思いますし、気分が乗らない理由は、数学が苦手だからと察しが付くと思います。多分、得意な科目は試験で高得点が取れるから、頑張れば良い成果に結び付くけれども、数学は良い結果が期待できないと思うと、頑張るパワーが湧いて来なくなるので ”嫌な感じ” がして ”気分が乗らなくなる” のは、当然のことだと想像が付くと思います。
こんな時こそ ”ポジティブシンキング” の登場です。あなたなら、どんな ”ポジティブシンキング” をしますか?「頑張れば必ず良い結果に結び付く」 「やれば出来るさ、頑張ろう!」とかいった感じですかね、中には「成せばなる、成せねばならぬ何事も、成せぬは人の成さぬなりけり」と格言まで持ち出して・・・あなたは苦手な事と向き合って、頑張れそうですか?わたしは精神力が無く軟弱なので、頑張れそうにもありません。
じゃ、 ”ポジティブシンキング” って・・・?
わたしが考える ”ポジティブシンキング” について書いてみます。
まずは、苦手意識についてですが、これは、過去の経験で嫌な思いをした事は、その出来事を忘れたとしても、その時に感じた ”嫌な感じ” は感覚として残ります。そして、その出来事に関連する事柄に直面すると、無意識の中で感覚がよみがえるために、苦手だという意識が浮かび上がります。この時に ”嫌な感じ” を味わいます。強い意思をもって苦手と向き合うとすればするほど ”嫌な感じ” が強くなります。前向きになろうとすればするほどストレスが強くなります。そして、気分 が落ち込んで ”気が乗らない” ということになります。ここで起こる ”嫌な感じ” と ”気が乗らない” は、自分の精神状態を健全に保つために大切な反応ですので、受け容れることが寛容です。
それでは、”ポジティブシンキング”はどうすれば良いのか?前向きに頑張るにはどうすれば良いのか?ということが気にになります。
苦手と向き合う時に ”嫌な感じ” を味わわない、言い換えると ”快い感じ” を味わう頑張り方を見つけることをしてみましょう。具体的には、苦手な事への対処を出来そうな事から頑張ってみる。例えば、試験の話しに戻せば、数学で良い結果の基準を、客観的な評価基準(多くの人が良いと認める)から、主観的な評価基準(自分としては良しとする)に換えることです。簡単にいうと90点の目標を30点で良しとしようということです。「エ〜30点じゃ・・・?」と思うかも知れませんし、「周りが認めてくれないよ」とも思うかもしれません。当然そう思いますよね。
ここからが、大切なところです。
「エ〜30点じゃ・・・?」とか「周りが認めてくれないよ」といった思いが、”ネガティブシンクング”です。「今回は30点でもOK、次回は40点・・・何回後には90点」 とか「今は認められなくても、そのうちいつかは」が ”ポジティブシンキング” です。この考え方が良い結果に繋がる理由が他にもありますが、それは、次回に続きます。
ヨロシク(^O^)/
2011年03月29日
ポジティブシンキング @
そう、ポジティブに生きて行こう!!!とは思っても何故か単純にはそう出来ないことも少なくは有りません。前向きに考えることは出来ても、それを実行するエネルギーが湧いて来ないというか、無意識の中で実行することを拒んでしまうような・・・
何故・・・?
わたしもかなりの後ろ向き人間なんだろうな〜って、思う事がしばしばです。その度に「ダメだな〜」って自分を責めたりもします。そこでわたしも考えてみたんですけど、前向きになれない人の特徴というか状態と言えば良いのか・・・ちょっとした事に気付いたんです。
それは、「ポジティブ シンキング」前向きに考えるについてなんですが、考えて前向きな事を思い浮かべることはそれほど難しく無いようです。それこそ「いろんな困難にも立ち向かえるゾ!」って、前向きに思い浮かべる事が出来ます。でも、前向きな行動は出来ないんです。
どうして・・・?
では、こんな仮説はどうでしょう。
人間は考えただけでは、行動出来ないということです。
行動するにはエネルギーが必要だという事です。体を動かすエネルギーと心を動かすエネルギーの両方が必要だという事です。体のエネルギーは食べ物から栄養とカロリーを摂ってパワーの源とします。心のエネルギーはどうすれば・・・?心を動かすパワーの源となるものは・・・?
この心のパワーの源について考えてみます。
行動しようとしても、気分が乗らなくて実行出来ない事って有りますよね。例えば、部屋の掃除はどうでしょう。元気に買い物や洗濯は出来たのに、いざ掃除と思ったとたん嫌な感じがして、気分が乗らずについつい億劫になってやらずじまいになり、のびのびになってしまう。なんで、買い物や洗濯は出来たのに掃除は出来ないんでしょう?
もうひとつの例は、試験勉強です。英語・理科や社会は集中して勉強出来たのに、さて次は数学の勉強と思ったとたん嫌な感じして、気分が乗らず集中出来ない、なんて経験です。
ここまで、書いて思うのですが「嫌な感じがして、気分が乗らない」ことが、行動に結びつかないようです。
では、この ”嫌な感じ” と ”気分が乗らない” について、考えたいのですが、今日はこれから外出しますので続きは後日にします。
ヨロシク(^O^)/
2011年03月24日
ブログ再開(三日坊主もイイもんだ!)
継続することって、難しいですよね。
一度、途切れてしまうとなんとなく遠ざかってしまう・・・というか、遠ざけてしまう。
継続することが出来ない自分と向き合うのが、嫌で継続しようとしていた事から逃げてしまう。
そんなこんなで、10ヶ月も遠ざけていました。
そこで、ブログを再開するにあたって、思う事を書いてみます。
もともとこのブログは何の目的で始めたのかですが、わたしが感じた事や気付いた事を皆さんに読んでもらい、「アッ!自分にも思い当たる節がある、なるほどそうかも知れない・・・」なんて思ってもらえたらイイな〜と思ってブログを書いている分けで、継続することが目的では無かったハズなのですが、始めたからには続けたい、続けなくっちゃなんて思いの中、書くネタが思い浮かばない、書けない、掲載の間を空けちゃった、続けられない自分はダメな自分、そんな自分を見たくないブログの事は考えたくない・・・
そして、10ヶ月間放置
じゃ〜どうして10ヶ月ぶりに、書いてるんだろう?
今度は続くのかな〜?
なんてことは、あまり考えて無くて、なんとなく書きたくなったから書いてます。
そんな中気付いたことが有りました。
三日坊主もイイもんだ!という事です。
人は一念発起して、何かを始める事があります。例えば、禁酒・禁煙・ジョギングなどなど・・・でも、なかなか長く続けることは難しいですよね。そして、「あ〜あ、また三日坊主だ〜」とため息交じりに自己嫌悪に陥ったりすることも有りますよね。
そこで、「また、三日坊主だ、次の三日坊主はいつから始めようかな〜」っていうのは、どうでしょう。三日坊主を繰り返すことってかなりの成果が期待できるカモですよ。一週間に一度三日坊主をして、毎週三日坊主を繰り返せたら一年間で52回の三日坊主になって、一年で156回の禁酒・禁煙やジョギングが出来るわけですから、これは、かなりの成果が期待できます。
かなりのこじつけのようですね・・・
でも、困難に打ち勝つ自分の姿を夢見て、困難に打ちのめされ悲観的になった自分を見るより、ヤロウと思った事を気軽に始めて続かなくても、また思い立ったら再開して、また続かなくても気軽に受け止めて、また、再開する。そんな事を繰り返してる間に、成果が表れて来る可能性は大きいし、そのことが続かなかった時でも、ストレスが少なくて済むと考えられます。
いかですか?まずは、三日坊主から始めてみませんか。
私のこのブログは三日坊主から再開します。
ヨロシク(^_-)-☆
2010年05月20日
自己表現(アサーション)
人は自分の考えや感情を伝えるためにある表現を使って自分を伝えようとします。伝える方法としては、言葉を使うということがあります。言葉で伝えるときに、その感情も含めて表現することを行うようです。
感情の伝え方は、態度や語気に表れて来ます。楽しい話しをするときには、笑みを浮かべてにこやかに表現したり、怒りを感じた話しをするときには、目を吊り上げて大声で表現したりします…と、ここまで書いてみてふと気付いたのですが、すべての人が自分の感情を含めて表現しているんでしょうか?怒りの感情を抑えて、自分の考えを伝えるときに、ついつい笑み(固まった)を浮かべてみたりする人も良く見かけます。どうも人によって、自己を表現する際に、積極的に伝える人と、そうではない人がいるようです。
例えば、遅く帰宅した我が子に対して、声を荒げて注意をする親と、気にはなっても注意をしない親がいると思います。この例では、我が子を心配し、いらだちを覚える親の考えや感情に大きな差はないと考えられるのですが、自分の考えや感情を我が子への伝え方が、一方は攻撃的となり、もう一方は非主張的になっています。アニメのドラえもんでは、”ジャイアン”と”のび太くん”の自己表現の違いです。
あなたは、どうですか?
それと、もう一つ気になることは、攻撃的な人に対する接し方と非主張的な人への接し方です。攻撃的な人に接するとストレスを感じます。それは言葉で伝わる意味以外に感情まで伝わって来るからだと思います。心地い感情の伝わりなら受け止めてもストレスとは感じませんが、怒りの感情を受け止めてしまうとストレスを強く感じてしまいます。そんな時は、言葉で伝わる意味だけを受け取るのも一つの方法だと思います。一方、非主張的な人と接するときは、相手が主張し易い雰囲気作りに気を使うことになり、これもストレスの要因となるかもしれません。「君は何を言いたいんだ。ハッキリしなさい!」と大声を出したくなりそうです。
2010年04月14日
コミュニケーション
わたしの考え方をひと言で言うと「互いに尊重し合うことを基本として、自己の主張(表現)を正しく互いに伝え合い、それにて発生する出来事に自己のこととして責任を互いに持つ」のがコミュニケーションを円滑にはかるための原則です。
まずは、互いに尊重し合うとは、相手の言動を肯定的に受け容れるということです。例えば、混雑の中で人を押しのけ先に進もうとしている人を見かけたら「大切な用事があって急いでいるんだな〜」と受け容れるのです。容姿や肌の色、言語の違いは当然のこと、考え方の違いや発言や行動を肯定的に受け容れます。
最後に、発生した出来事に責任を持つということです。例えば、混雑の中で先に進もうとして人にぶつかり相手に嫌な思いをさせてしまった時に「申し訳ありません。勝手なわたくしの都合で急いでおりましてお許しください」と、責任は自分にあり、その原因も自分にあることと、相手に嫌な思いをさせたことに対してお詫びをします。
例が解り易くなかったかもしれませんが、わたしが考える円滑なコミュニケーションを持つ心得です。
円滑なコミュニケーションは人の心を豊かにし、対人ストレスから解放される、良い方法のひとつです。思い出したときに実行してみてください。
2010年04月05日
気が付いたらヤル!
家庭内の話しになりますが、「ココ汚れてるぞ!掃除してるのか!?」などと、その家の主婦に対してクレームをつけることってありませんか?すると「私は今、忙しいからあなたが掃除して!」と応えが返ってくると、なんとなく険悪なムードが漂いませんか?
考えてみると、家の掃除は主婦の仕事とするかしないかは別にしても、汚れに気付いたら、気付いた人が掃除してもイイと思いませんか?それとも、この汚れは主婦の責任だから、主婦に掃除させますか?
役割と責任は、とても大切なことです。でも、時と場合によってはどうなんですかね?
家庭では、家族が暮らす環境は共有の場所ですから、役割は有るにしても暮らす環境をより良くするためには、役割の枠を超えてもイイのではないのかな〜と、わたしは思ってます。
では、家庭だけではなくて公共の場所はどうでしょう?公共の特別な施設でなくても、道路や公園などです。道に落ちたゴミは、市の清掃の役割だから、税金払ってるんだから、公共サービスで道路は綺麗にしてくれ!確かに正論です。でも、自分ができることなら、ゴミを拾ってゴミ箱へ捨ててもイイのかな〜とわたしは思うのです。
では、会社では、重要な役割(テーマ)を担って忙しく働く同僚が、毎日遅くまで残業している姿をしり目に、定時退社…帰る前にひと言、「何か手伝おうか?」と言ってもイイのかな〜と、わたしは思います。
自分が生きる環境に、もう少し気配りしてもイイのかな〜、そして気が付いたらヤルと、とてもイイのかな〜と、わたしは思います。
2010年03月29日
久しぶりのブログ
環境が変わることって、人間の精神活動にとって大きな影響を与えます。環境の変化には、いろんなことがあります。気が付くものをあげてみると、「職場の異動・職責の異動・転勤・転校・転居・クラス替え・入学・入社・家族との別居・近親者の死・ペットの死など…」いろいろとあります。いずれも、変化に伴いストレスを受ける要因となります。
環境が変化する時は、忙しさや緊張でストレスに気付き難いのですが、慌ただしさが少し落ち着いたころに、気分障害は起きやすいようです。環境の変化による気分障害(やる気が起きない・憂うつ・食欲不振・睡眠障害など)は、変化した事をきちんと整理し、自分の中で納得し、次の新しい環境に溶け込むといった手順を取ると良いと思います。その方法としては、日記などを書くことで文字にして整理したり、カウンセリングを受けてカウンセラーに整理を手伝って貰ったりすることなどが考えられます。
わたしも、このブログで文字にして整理しようかな!
2010年03月08日
ルールとマナー
あなたの中でルールとマナーはどのように識別されていますか?
わたしの中では、ルールは生活を共にする集団に所属する人間が守らなければならない決まり事、マナーは、周囲の人への思いやりと別けています。
ルールを守らないと罰則があります。しかし、マナーを守らなくても罰則はありません。
時代が移り変わると、当たり前のことがマナーになったり、そしてルールに変わったりすることもあります。例えば、歩行中喫煙はその昔は、多くの人が平気に行っていましたが、嫌煙の広がりによって周りから煙たがられその後、条例で歩行中は禁煙とルールで定められるようになりました。
では、このルールとマナーの取り扱いについて考えて見たいと思います。
他人の行動を見て、あ〜嫌だな〜と感じた時、マナーが足りない!と思います。ルール違反であれば、スポーツでもレフリーがホイッスルを鳴らし警告や罰則を与えます。さて、マナーが悪いと感じた時どうしますか?
@ 「あなたの態度は、マナーを心得てませんね。その態度はいけまえん!」
A 「わたしは、あなたの態度を見ると、少し嫌な気持ちになります。できれば、やめて貰えませんか?」
B 「・・・」(黙ってすます)
@は注意していますが、Aは依頼してます。Bは自分の気持ちを伝えてません。
もしあなたがマナー違反をしたら、@ABのいづれの対応が良いですか?
逆に、あなたがマナー違反に会い嫌な思いをしたらどうでしょう?
わたしは、@は攻撃的で言った後に、なんとなくわだかまりが残りそうです。Aであれば相手に対しても柔らかく通じそうな感じです。Bは嫌な思いを後まで引きずりそうです。
違う角度から言うと@は相手に対してストレスを与えます。Bは自分がストレスを感じます。Aはお互いがストレス無くいることが出来る。と言われています。
あなたは、どのタイプですか?
2010年03月04日
心のパワー
…ということで、今日”心のパワー”について書こうと思います。
”抑うつ状態”とか”抑うつ神経症”という言葉を聞いた事のある人は多いと思います。この状態は”うつ病”とは別の傷病と考えてください。”抑うつ状態”とは、ストレスなどによって、心のパワーが減退し日常普通に行っていた事、例えば、出勤であるとか家事であるとか、入浴、洗顔、着替えなどが出来なくなってしまう状態をいいます。ようは憂うつな気分が強く長く続く状態です。
風邪を引いて発熱し、体のパワーが出なくて、横になっていないと辛い状態に似ているという、精神科医やカウンセラーもいます。言いかえれば”心の風邪”なんですね。心が風邪を引けば、体が重たくなり何をするにも億劫になります。
では、心のパワー保つためにはどうすれば良いのかと言うと、ストレスを溜めないことです。体に体質が有るように、心にもストレス耐性というものが有ります。人それぞれ日々起こることに対する感じ方が違います。そのことで、ストレスが溜まり易いシチュエーションも違って来ます。できれば、苦手なシチュエーションは避けられればいいのですが、職場での最低限のコミュニケーションをとることは、業務上で不可欠ですし、避ける事は出来ません。家族間でのコミュニケーションでもストレスを感じることはあると思います。
具体的には、認知行動療法が施術できるカウンセラーにご相談ください。